2026年2月15日深夜放送のテレビ東京系「乃木坂工事中」にて、乃木坂46の通算41枚目となるシングルの選抜メンバーが発表されました。
注目されたセンターポジションに選ばれたのは、5期生の池田瑛紗(いけだ てれさ)さん。
自身初となるセンター抜擢に、スタジオのメンバーやネット上のファンからは驚きと祝福の声が上がっています。
「藝大生」異色の才能がついに真ん中へ
池田瑛紗さんは2022年に5期生として加入。
現役で東京藝術大学(藝大)に通う才女としても知られています。
これまでも選抜常連として頭角を現していましたが、41枚目という節目でついにグループの「顔」となりました。
選出の理由は?「クリエイティブな新風」に期待か
今回の抜擢について、ファンの間では以下の理由が推測されています。
- 圧倒的なビジュアル強度:華やかなルックスは、歌番組でセンターに立った時のインパクトが抜群。
- 独自のキャラクター:「テレパン」の愛称で親しまれ、バラエティ番組での独特なワードセンスやブログの文学的な表現が人気。
- 5期生の層の厚さ:井上和、中西アルノらに続き、「誰がセンターになってもおかしくない」5期生の実力を証明する形に。
ネットの反応「美の暴力」「予想外すぎる」
放送直後からX(旧Twitter)では「テレパンセンター」がトレンド入りしています。
えええ!テレパンセンター!?
五百城ちゃんかと思ってたけど、これはこれで最強の布陣。
藝大生センターって乃木坂史上初だよね?知的で美しすぎる。— 乃木坂ファンの猫 (@nogi_watcher) February 15, 2026
- 「あの顔面が真ん中に来るのは『美の暴力』すぎる」
- 「乃木坂のアートな部分を象徴する曲になりそう」
- 「予想外だったけど、努力が報われて嬉しい」
まとめ:どんな楽曲になる?
池田瑛紗さんがセンターを務める41stシングル。
彼女の持つアーティスティックな雰囲気に合わせ、これまでの乃木坂46とは一味違う、芸術的でクールな楽曲になることが予想されます。
楽曲の初披露が待ちきれません。



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